01お店で食べる

食品の安全を支え、食卓に安心?笑顔を屆ける。
飼料の原點がここにあります!

原料の流れ 原料の流れ

  • 小麥粉
  • ハーブ
  • 大麥
  • 飼料用米
  • 牧草
  • トウモロコシ
  • 魚粉
  • 大豆油粕
  • 小麥粉

    小麥粉の畫像 小麥粉の畫像

    ヨーロッパやアメリカ、オーストラリアで生産した小麥を原料とし、國內の製粉會社で製造したものを使用しています。飼料に使用する小麥粉は、小麥胚乳の中心部分のみを使用する食品用小麥粉の外側の部分を使用したもので、外皮が混ざっています。また、同じ製粉工程で発生する小麥の外皮を粉砕したふすまというものも飼料に使っています。

  • ハーブ

    ハーブの畫像 ハーブの畫像

    漢方としても使用されるハーブですが、私たち人だけでなく動物たちにとっても大変良い効果?効能があります。ハーブを食べた動物のお肉やお魚は臭みが少なく上品な味となります。このような効果のあるハーブを使用した配合飼料は當社の特長であり、強みとなっています。

  • 大麥

    大麥の畫像 大麥の畫像

    大麥は、主にオーストラリア、カナダ、アメリカから輸入されています。肉牛用飼料を中心に使用されており、肉質改善などの効果があります。大麥は、粒のまま使用するのではなく、フレーク(粒に蒸気をかけて押しつぶす)や粉砕という加工を経て動物が消化しやすいようにして飼料に混合します。

  • 飼料用米

    飼料用米の畫像 飼料用米の畫像 飼料用米の畫像

    飼料用米はトウモロコシとは違い、主に日本で生産されています。休耕地などを利用して栽培されており、飼料用米のための多収量の品種の開発も進んできています。食料自給率の改善や地産地消が見込めるため、近年注目されるようになった原料です。

  • 牧草

    牧草の畫像 牧草の畫像

    動物のエサといったら一番最初に思い浮かべるものは牧草かもしれません。この牧草も當社が製造する配合飼料にも使用されています。一口に牧草といっても色々な種類の牧草があります。牧草の種類により、含まれている栄養や効能に違いがあります。

  • トウモロコシ

    トウモロコシの畫像 トウモロコシの畫像 トウモロコシの畫像

    トウモロコシは、普段から私たちも食べていますが、畜産動物の主要原料でもあります。主に、アメリカ、ブラジル、アルゼンチンから年間1,000萬トン以上の量が飼料用として日本に輸入されています。ちなみに食用は年間500萬トンなので食用の2倍以上の量が輸入されていることになります。

  • 魚粉

    魚粉の畫像 魚粉の畫像

    魚粉とは、イワシなどの魚を乾燥?粉砕したものです。魚粉の原料となる魚にはDHA?EPAをはじめ、豊富なアミノ酸など様々な栄養が含まれています。そのため、水産養殖にとっては欠かせない原料です。當社の基準をクリアした魚粉を使用した飼料で育ったお魚は、安全?安心な食材として食卓に並びます。

  • 大豆油粕

    大豆油粕の畫像 大豆油粕の畫像

    様々な料理に使用される大豆油ですが、製造過程で油を搾った大豆が殘ります。この油分を取った大豆油粕には豊富なタンパク質が含まれており、動物達にとって大切な栄養源になります。似た原料でナタネ油を製造する過程で発生するナタネ油粕という原料もあります。

※すべての該當原料をその國から輸入しているわけではありません。

※諸事情により、上図に記載されている産地の原料を使用しない可能性があります。

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